別名・・唐橘 藪こうじ科 藪こうじ属
名の由来は、 真っ赤な実を唐(から)から来た橘(たちばな/ミカン科)に、たとえたというが正確には解らないまた、百両の名の由来は、中国の古い植物名には、百両金という名の植物名があり、江戸時代に伝わった。植栽用途は、庭木、鉢植えなどで、正月の飾りに利用される。
投稿者 しみごん 時刻 13時47分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
クマツヅラ科 ムラサキシキブ属
紫色の実の清楚な美しさを、平安美女の「紫式部」にたとえた。
投稿者 しみごん 時刻 20時25分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
センダン科
秋から冬にかけて小さなだ円状の果実をいっぱいつけます。 落葉後も黄褐色に熟したままです。
投稿者 しみごん 時刻 21時42分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
センリョウ科
迎春を彩る縁起植物、縁起をかつぎお正月の寄せ植えや飾り物なぞに使われます。豊かさへの願いをこめて飾られます。
投稿者 しみごん 時刻 13時50分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
モチノキ科 モチノキ属 原産地::ヨーロッパ南部地方
12月のクリスマスの頃、赤い実をつける。西欧ではこの木を玄関などに飾って魔除けにするらしい。
投稿者 しみごん 時刻 13時48分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
ハナミズキの実です。近所の公園で見かけました。この実を蒔いておくと来春には芽が出るのでしょうか。2、3個地面に落ちているのをひらって来ました。庭の空いているところに埋めておこうと思います。
投稿者 しみごん 時刻 13時06分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
ぎんなんは日本や中国では古くから薬や食材として利用されてきましたた。焼いたぎんなんをそのまま食べてもいいし、茶碗蒸にはぎんなんが・・・入ってないなんて、食べる者の期待を裏切りますよね。
投稿者 しみごん 時刻 12時49分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
:ザクロ科 原産地:イラン東部から北インドのヒマラヤ山地
家の近くで見かけました。木は結構大きくなるのですね。花、実、ともにその美しさから庭木、盆栽などの観賞用とされている。実は種が多いですが食べると美味しいようです。
投稿者 しみごん 時刻 21時48分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
先週続いたゲリラ豪雨もどうやら終わり、さわやかな秋晴れの天気になり、春から夏場にかけて色んな花が咲いていましたが、種や実のなる秋になりました。ヤマボウシの実です。5月末に花が咲いていました。
投稿者 しみごん 時刻 22時05分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
近くの公園で見かけたものです。子供の頃は学校から帰って友達の山に行きとって食べたものです。
投稿者 しみごん 時刻 10時15分 木の実 | 固定リンク | コメント (0)
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